7月30日
3人(Hさん、Nさん、Aさん)で梅雨が明けて、暑くなった、相模湾でセーリングを楽しみました。
途中、タックの練習や、スピンの練習を行った。
怪我で数ヶ月ぶりのクルーもいました。
風はNで、3〜5mの良い風で、楽しめました。9:30集合、15:30解散でした。
参加者:8名(ビジター1名)
使用艇:A、シーマチン、シホッパ―。ピジョン 各2名乗り
海況:風速 4-6M 風向:NNE 練習;湾内練習
ニュース:N氏4月練習で足痛め休養していたが、完全復帰、シホッパーBさんとのコンビで快走
Bさんも驚く元気とハッスル
Hさん:A級忙しさ(奴隷艇)と小型艇スリル体験、シーホースのゆったり帆走もいいが、こちらもたまには。
沈:ZSC艇 沈無し →海況に応じた使用艇の選定と配乗および 皆さんの対応力がUPしています
他チームA級沈と救助(葉山ヨットサービス 連絡後20分で到着、救助)方法
実地見学。出艇時は数名が携帯を持参し、必要時、救助依頼できる対策。
反省:アンカー 1個流失したこと (準備する人および打つ人は取り扱い注意しましょう)
台風の影響で雨のため、中止です。
また、一人、腰痛で参加できず、早く回復して下さい。
台風1号は900Hpもあり、台湾や中国に被害が出そうです。
逗子海岸 海開きしたため 本年初めて、東浜より出艇した。
参加者7名(女性 2.男性 5)支援者 3名 計10名
使用艇:A級 1212 シーマチン シーホッパー トッパー2艇 計5艇
天候:晴れ 風、南 4-7m 波高 0.5m
練習内容:海況ややラフ故、湾東側海域が比較的練習には適す。
マーク1点打ち、中心として、回航、帆走の反復練習行う
感じた点:マーク回航時のジャイブノタイミング及び ジャイブ方法
女性:N.K ー タックとジャイブの感覚がわかるようになった
女性:A,B ー A級の帆走の感覚感じた
男性:Y,E ー A級の強風時のタックの難しさよ(風に立つ)
沈起こし:トッパーBさん 3回ほどチンするが、うまく起こし、対処していた
他艇も数回沈したようであるが、即対処できていた。
この海況で対処できれば、本物になりつつある
東浜利用の注意点
南風、水深50cm程度では子供含むパドルボート、遊泳者が多くいる。
遊戯者が見えたら、近寄らず、早期に、艇を止め、降りて、もやいを掴み、歩いて岸へ向かう事。
水際の人たちの中に乗艇したまま接近することは、歩行中の生徒に中に車で突っ込む行為と同じです。自身の身を投げ出しても、突っ込みは避けること。